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今さっき見た夢を書いておこう。 一応言っておくけれど読んでも面白くないです(笑) 覚書程度に書きましたので。 こたつでうたた寝をして夢を見た。 見上げるほどの大きなラティスにピンクと黄色の薔薇。 電動雨戸のついている大きな二階家。 広い縁廊下に陽が燦燦とあたっている。 私はこの家に引っ越してきたばかりのようで知り合いらしき女性とお喋りしながら近所巡りをしている。 猫が・・・ あれ?その前になにかあったな。 子供たちと話しながら歩く道。 遠くに見える盛大な花火。 両側に並ぶ露天まがいのテント風の店のひとつに誘われて靴を脱いで上がる。 なんだろう、これ。お祭りかな。 ちょっと違う雰囲気だったような・・・? 家の方とは違う夢だったかな? ん〜〜〜??? ま、いいやいいや。 薔薇の家の夢の方、思い出して書いとこう。 私はその家で猫をたくさん飼っているらしい。 でも1匹薔薇のラティスの中に紛れていなくなってしまった子猫のことを心の中で心配している。誰にも言わずに心配している。 『おっぱいを飲まなきゃ死んでしまうんじゃないかしら?』 近所の人達とご挨拶を済ませ一緒だった女性とその家に戻り、その女性のお孫さんだろうか、赤ちゃんに母乳をあげてくれと頼まれて胸を開く。 ああ、あの仔も今頃ひもじくて鳴いているかもしれないのにな、なんて考えながら赤ん坊に乳を含ませる。 そこで目が覚めた。 なんだ、こりゃ? どうも私自身が猫に乳をあげていたらしい。 だから行方不明の子猫を心配しているのだ。 私が猫なのか? いやいや授乳した赤ん坊は人間の子だったな。 んむむむ??? 夢って不可解。 目覚めるとファンヒーターが時間で止まり、寒かったのか猫3匹が私と一緒にこたつにもぐり込んで寝ている。 彼らはひもじいどころか丸々ころころパッツンパッツンだ。 ケイトなぞ今朝にゃんたの残したカリカリまで食べていたっけ。 皆でかくなっちゃって3匹に引っ付かれたら狭くて動けやしない。 ああ!それで変な夢を見た・・・のか?(笑) |
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